いただく2017/01/06 21:51


ナラの木を伐りまして、薪にするので割りまして、するとカミキリムシの幼虫のでかいのが数匹出てきまして、本当に大きくて立派な幼虫なので、その辺に放置して鳥に食わすのもなんか癪だなって思って、ネットでは美味だという情報が多くあるのは知ってたし、挑戦しました。
オリーブオイルで炒めました。
ネットではとてもおいしいという記述が多いですが、それほどでもないかな。まずくはないことは確か。
皮が意外に口に残った。少し海老っぽい味がした。かっぱえびせん思い出した。見た目か。

謹賀新年2017/01/01 20:55





水戸か2016/12/08 21:46


青野春秋「俺はまだ本気だしてないだけ」

車窓から見えるのは水戸芸術館のギコギコタワーではないか!

水郡線か?


この漫画、どうにもやるせない・・・


伐採2016/12/08 21:44



高さ10メートルほどに育ってしまったミズキ、建物の近くだしこれ以上でかくなったら手に負えなくなるので、切るっ!


狭い敷地内では倒す方向が大変重要になるわけだが、なかなか簡単にはいくものではない。
特にこういう雑木は大きな枝が出ていることが多いが、大きな枝は重量があり、それによって木の重心が変わるので、倒れる方向を見極め難いのである。
なので、梯子で届く高さの枝、よじ登って切れる枝はなるべく切り落とし、木をシンプルな形にしておくとよいのだ。(よじ登ってるときに風が吹いてユラユラ揺れてチョー怖かった)

切り株から水がじわじわ出てくる「水木」。

数年後にストーブの薪となる。

つくばジュニア!2016/12/06 21:28



茨城新聞より

記事写真中の写真は無関係な他の記事のです。

宅配便 ”不在持戻り”2016/12/03 21:53

田舎暮らしあるある

追跡サイトで「配達中」ってなってるからハンコ用意して待ってたんだけど、
いつの間にか「ご不在」扱いに!?

在宅してるんですけどぉぉ ぉ 。

ま、いつものドライバーさんじゃなかったりして暗くなっちゃったりするともう当家まで辿り着けなくなっちゃうんだよね。
仕方ないです。
つーか、いつもこんな山の中まで配達していただいて感謝してます。
どうか猪に襲われませんように。今年は多いyo!



肩痛記2016/09/02 19:51

2015年
7月末 左肩の痛みのため弓道の弓が引けなくなった。
8月初旬 痛み増し、病院に。 「肩インピンジメント症候群」との診断。先天的な骨の形状の都合+加齢効果により、肩甲骨と上腕骨頭の間の状態が尋常でなくなった。
具体的な症状;たとえば草むしり中に棘のある植物をつかんでしまいとっさに手を引っ込めたときとか、狭いところを通り抜けるのに肩をぶつけたとか、不用意に腕を外側に回してしまったときなどに左肩に激痛が発生して10秒以上収まらない。たぶん今までの一生で一番の、気が遠くなるような痛み。体の前側の狭い範囲内で短時間なら腕は使えるので、ある程度の作業はできるが、力を入れるとか刃物で木を削るような行為はほぼ不可能。風呂で頭を洗うのに日に日に脳天に手が届かなくなっていくのがわかる。俺はどうなってしまうのだろう。 
8月中旬 何もしていないときの慢性痛が増し、腕を上げられる角度は80度がやっと。つまり「前にならえ」ができない状態。寝る姿勢がつらく、同じ姿勢を保てない。夜は何度も目が覚め、起き上がって右手で左肩をしばらく揉んでから横になる。抱き枕やタオルで楽な姿勢を作れと言われたがあまり効果はない。寝不足。週2回のリハビリでは固まった筋肉をもみほぐしてくれるのだが、施術中はひたすら痛みに耐えているような感じ。
9月 思い返せばこのころがピーク。明らかに日常生活に支障がある状態。左腕をほとんど使えない。何もしていなくても痛い。病院では注射されるが、ステロイド注射は2日間くらい痛み低減効果があった。ヒアルロン酸注射は全然効かなかった。MRI検査を受けた。検査は痛い左肩を下にして固定され20分くらい動くなと言われ、まじで泣きそうだった。検査結果診断は、「腱板は切れておらず、手術の必要はなさそう。」

10月 少し良くなってきた。
11月 夜中に起きない日ができてきた。朝まで寝れたのは3ヶ月ぶり。幸せを感じる。
12月 腕上げ角度120度、リハビリ後は130度まで上がるようになり、いまだ可動域に制限はあるもののほぼ普通の生活。世界が明るくなってきた。


12月下旬 右肩が痛い。世界が再び暗くなってきた。診断は肩関節周囲炎。要するに原因不明のいわゆる五十肩。医師「左よりたちが悪いかも」。(左は肩インピンジメント症候群なので違う病気である。)
2016年
1月 激痛が発生してつらい日々。左肩のときは右腕はほぼ正常に使えたわけだが、今度は痛くないほうの左でもまだ痛みも可動範囲制限もあったので、何かと不自由。俺はどうなってしまうのだろう。
2月 激痛は減るも、回復はない。腕角度100度。日常生活に支障あり。
3月 同様。
4月 造影検査を受ける。右肩に造影剤を注入しながらのレントゲン撮影。注入中はうめき声が出るようなつらさ、さらに検査1時間後くらいに右腕がほとんど上げられなくなり恐怖を味わった。けれど半日ほどで収まった。診断は「ぎりぎり手術の必要はないか」。
5月 回復しはじめる。可動域が広がっているのが自覚できる日もある。幸せ。
6月 リハビリ中に会話を楽しむ余裕が出てきた。6月末をもって、11ヶ月にわたった通院を終了とした。


馬毛2014/09/14 16:19

ここ数日取り組んでいたのは馬毛。

うちの近所で育った馬の毛を、弓に張っておりました。

実は張る作業より毛の選別作業のほうがずっと時間がかかりましたが…。


真ん中のは色が混ざっててとてもきれいです。

真ん中と下は同じ馬です。


普段仕入れて使ってるものと比べて、かなり手触りがいい!



携帯番号変わりました2014/03/09 22:10

いつもお世話になっております。

新規スマホ導入のため携帯番号変わりました。
080-九五四三-8118です。
docomoのメアドも使えなくなります。
メールは hiraboアットマークgmail.com へ送ってください。

お手数おかけしてすみません。よろしくお願いいたします。



それから、ずーーっと放置していたホームページも更新。
更新と言っても携帯番号とメールアドレス変更しただけですが・・・。

それからこの機会に、10年以上放置していたイタリア在住時代に開設したホームページ、まだ残ってたんですが、削除に成功!
1999年ころ設定したパスワードを覚えてた俺、えらいぞ!!
(パスワード入力2回目でクリア!)

蜂の巣解体2014/02/01 21:18

スズメバチ、もういなくなったので巣を外して観察してみる。

出入口はひとつなのね。

指を突っ込んで解体。ミルフィーユ思い出した。
中は4層でした。最上階は既に使われておらず、個室はふさがれています。構造上の強度の都合か。
最上階の羽化しそこなった個体を含め、ミイラが3体ありました。
このように生活しておりました。の標本みたいに。